11/19/2013

雨上がり午前3時

FUJIFILM X-E1: PROVIA


早いもので11月も後半です

街はイルミネーションで飾られ
クリスマスソングが流れ
忘年会の日程が決まりだすと

鈍感な僕でも
今年も残り少ない事を意識してしまう

意識したところで
急に何かが変わるわけでもないんだけど

意識することが大事なんだよね
何事もね(^^)

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BLOG「東京猫色」も更新しました


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2 comments:

  1. 午前3時は歩いたことのないので未知の世界です。

    コニミノでの池口さんの写真展に伺った時、訪れたおじさんからの「朝から晩まで撮り歩いているんですか?」という質問に、「朝から晩.......、晩から朝まで.....」といったことを池口さんが答えていた時のことを思い出しました。晩から朝まで.....そんな撮り歩き方もしているのか.....と驚かされた記憶があります。

    とある猫写真家さんの著書を読んだならば、「夜明け時にそのフィールドに入っていないとカメラマンとしては失格ではないだろうか」という記述があるのですが、あくまでこれは太陽の光で撮る事を前提としているように思うのです。実際、その方の作品で夜撮った写真をみたことがありません。

    夜からスタートする写真の撮り方というのが、それまでの僕の中には無かったのでとても新鮮でした......ということをお伝えしたくてコメントさせて頂きました。
    長々と失礼しました。。

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  2. ☆内藤修吾さん
    あはは、よく覚えてるね〜。どちらかというと、晩から朝までの方が多いかな?
    うん、太陽の光で撮ることを前提とするなら、陽が昇り始めてからでは遅いと僕も思います。
    できれば陽が昇る前に現地に着いて、下見とかしながら準備しておくべきだし、何より余裕が生まれますよね。
    現地に着いて慌ててカメラ構えるようでは、見えるものも見えなくなります。
    夜は猫たちが一番活動的になるし、より猫らしくなるような気がします。
    東京は夜でも明るいし、自販機、信号、車のライトなど、光源もたくさんあります。
    内藤くんも機会があれば、是非、夜の撮影にも挑戦してみてください。
    同じ街でも、いつもと違う風景に感じると思いますよ(^^)

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