2005年から本格的に九州の島猫の撮影開始。 東京に暮らす野良猫たちを撮りたいという思いだけで2008年5月に上京。今も猫を求めて、町を歩く日々です。猫の住む町の空気感、猫からのメッセージ、僕自身何か感じた瞬間を写真で伝えていきたいと思っています。撮影者 池口正和
NikonF3 Ai Nikkor50mm F1.4S Kodak T-MAX400 自家現像
本当に合わせ鏡みたいですね。^^それに、柵の網の目を通して見る猫って、どこか切ない感じがありますね。
☆日向ぼっこさんほんとそっくりな兄弟でした^^猫の目からは、僕の方が柵の中にいるように見えていたりするかもしれません(笑)
あはは、ほんとうにそうですね。^^どこにでもすり抜けていける猫たちには、私たちのほうが、檻の中にいるように見えてるかも!
なんか夢で見た様な光景です。ちょっと非現実的な雰囲気がたまりません!!
☆日向ぼっこさん人間って、何て不便なんだと思っているかもしれませんね^^;
☆makudecoさん望遠を持っていれば、アップで撮りたかったシーンですが、網目がいいアクセントになったから、これはこれで成功なのかも^^
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6 コメント:
本当に合わせ鏡みたいですね。^^
それに、柵の網の目を通して見る猫って、どこか切ない感じがありますね。
☆日向ぼっこさん
ほんとそっくりな兄弟でした^^
猫の目からは、僕の方が柵の中にいるように見えていたりするかもしれません(笑)
あはは、ほんとうにそうですね。^^どこにでもすり抜けていける猫たちには、私たちのほうが、檻の中にいるように見えてるかも!
なんか夢で見た様な光景です。
ちょっと非現実的な雰囲気がたまりません!!
☆日向ぼっこさん
人間って、何て不便なんだと思っているかもしれませんね^^;
☆makudecoさん
望遠を持っていれば、アップで撮りたかったシーンですが、網目がいいアクセントになったから、これはこれで成功なのかも^^
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